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	<title><![CDATA[ カテゴリ「呟き」に属する投稿［62件］ - ねこじたμ  ]]></title>
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	<description><![CDATA[  ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Mon, 11 May 2026 18:06:22 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" rel="noreferrer" target="_top">てがろぐ</a> Ver 4.8.0 ]]></generator>
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<item>
	<title><![CDATA[ もともとTwitterがXとなり不安定になった時期に設置した… ]]></title>
	<description><![CDATA[ もともとTwitterがXとなり不安定になった時期に設置したこのマイクロブログ。どうせだからもっと、Twitterに近い使い方をしようかなと思う。何かつぶやきたくなったときにひらいて、今日の分の投稿に追記。<br />
問題は、何かつぶやきたくなるということが最近ほとんどないことだろうか。 -- Posted by ねこじた 〔139文字〕 No.246 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=246</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 01:05:42 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 小川洋子「妊娠カレンダー」を #読了 。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 小川洋子「妊娠カレンダー」を <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a> 。<br />
収録作品は芥川賞を受賞した表題作「妊娠カレンダー」のほか、「ドミトリイ」「夕暮れの給食室と雨のプール」。<br />
小川洋子はだいぶ昔に「博士の愛した数式」を読んだくらいで、純文学作家として意識したことがあまりなく、最近になって、きっかけは忘れたが改めて興味を持った。(あと、新聞の一面を使って連載されていた「ミーナの行進」という作品が記憶にあったのだがあれも小川洋子作品だったらしい)<br />
図書館で「海」を借りて、表題作だけ読んで時間切れになって返したのだったかな。静謐で透明な香気漂う文体、どこか村上春樹にも通じる、オブジェクトを丁寧に配置していくことで語られないものを語る手つき。一人称小説なのだが、視点人物は周囲の激情や孤独を透徹した視線で見つめるばかりで、ある意味で神の目による三人称小説のような雰囲気も帯びる。寝る前に飲む薬のような感じ、書架に欲しくなってしまった。次は芥川賞に連続ノミネートされた初期の作品集を借りてきて読もうかなと思う。 -- Posted by ねこじた 〔440文字〕 No.225 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 23:39:09 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ ”大学生達が出てくるシーンで急に思い出したんです。春から初夏… ]]></title>
	<description><![CDATA[ ”大学生達が出てくるシーンで急に思い出したんです。春から初夏の、暖かい夜……外を歩いてると、風がぬるくて過ごしやすくて。若かったから薄着で、Tシャツにショートパンツ、サンダル。背中にはリュック。荷物はいっぱい入ってるけど、身体は軽くて、どこにでも行けそうな自由の感覚……暖かい夜道を歩いてる。桜の萼が道にいっぱい落ちていて、雨上がりの草地の青い香りがする。月が出てて、まだ何ものでもない、夢や希望もなんだって描ける、軽やかな身体と魂……そんな頃もあったなって今急に思い出しました。今は何もかも重い…身体にも魂にも贅肉がついて。やり直しの効く年齢でもない。子供、家に土地、あまりにも重い、しがらみばかり。私はもはや自由ではない、どこにも行けない。でも絶望感と同時に、あの自由な感覚をどこまでも懐かしいと思う気持ちがあります。何もかもがただ懐かしい。<br />
いつか死ぬ前にもこうして、いろんなことをただただ懐かしく感じるのでしょうか。つらかったこと、苦しかったことも……自分という人間が確かに生きていた証である、あらゆることを、授かった小さな黄金のねじ巻きを神様にお返しして、この意識が暗闇に吸い込まれていく前に。” -- Posted by ねこじた 〔503文字〕 No.224 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 18:10:00 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 枕カバーのへりのところに、タグを留めていたプラスチックのピン… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 枕カバーのへりのところに、タグを留めていたプラスチックのピンがついたままになっている。気になりすぎて眠れない。 -- Posted by ねこじた 〔55文字〕 No.223 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=223</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 00:39:57 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ オルナ・ドーナト「母親になって後悔してる」#読了 。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ オルナ・ドーナト「母親になって後悔してる」<a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a> 。 -- Posted by ねこじた 〔26文字〕 No.226 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=226</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 14:45:55 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 河合香織「母は死ねない」 #読了  ]]></title>
	<description><![CDATA[ 河合香織「母は死ねない」 <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a> <br />
当事者の語りを尊重しているためか、客観的に見るとかなり危うい状況であったり、アンフェアであったりする内容もあるのではないかと感じるが、「母」も「娘」も主観である以上やむを得ないことなのかもしれない。 -- Posted by ねこじた 〔117文字〕 No.220 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=220</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 14:17:36 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 次のタイトルは『結晶』かなと思う。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 次のタイトルは『結晶』かなと思う。 -- Posted by ねこじた 〔17文字〕 No.207 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=207</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=207</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sat, 01 Nov 2025 16:41:01 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 書き留めなければいいのだと思う。展翅しなければ、悪夢は幻の蝶… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 書き留めなければいいのだと思う。展翅しなければ、悪夢は幻の蝶となって頭蓋の暗がりへ消えてゆく。 -- Posted by ねこじた 〔47文字〕 No.206 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=206</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sun, 26 Oct 2025 17:36:13 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2025年10月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年10月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
<em class="decorationE">自分のために</em><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
新しい本をどんどん試せる図書館も良いが、蔵書は蔵書で、継続的に読むことで変化が見えるという良さがある。じっと絵を眺めるばかりだったボードブック版「はらぺこあおむし」は、あおむしが食べた穴を指で触ったり、最後にあおむしが蝶になると、両手で本を持ちパタパタ動かして蝶を羽ばたかせるようになった。<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<em class="decorationE">その他</em><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span> -- Posted by ねこじた 〔187文字〕 No.202 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=202</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=202</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Wed, 01 Oct 2025 23:59:58 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2025年9月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年9月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
<em class="decorationE">自分のために</em><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<em class="decorationE">その他</em><br />
両親に資産運用の必要性を伝えるのに良い本はないかと探した(二人とも読んでくれた)。<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span> -- Posted by ねこじた 〔158文字〕 No.194 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=194</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=194</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 23:59:58 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 急に肌寒くなったと思ったら暑さが戻り、振り回される自律神経。… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 急に肌寒くなったと思ったら暑さが戻り、振り回される自律神経。加味帰脾湯という漢方を飲んでみています。<br />
<br />
いろいろ思うところあって、維持していたX(旧Twitter)のアカウントを移行期間を経て全て閉鎖しようと思う。<br />
そう考えた瞬間に心が軽くなったので、たぶん間違っていないと思いつつ。代わりにこのマイクロブログへの投稿頻度が高くなるかもしれない(ならないか？)<br />
ひとまず何か落ち着かない気分になったときはここに来て、記録系の投稿を耕すなどしたいと思う。<br />
<br />
深呼吸して、持っているものしか持っていない状況から、またひとつずつ。自分が誰であるか見失わない速度で、一歩、一歩。 -- Posted by ねこじた 〔285文字〕 No.197 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=197</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=197</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Fri, 26 Sep 2025 21:33:58 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2025年6月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年6月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<em class="decorationE">自分のために</em><br />
◆京極夏彦「鵼の碑」<br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
絵本を触ったり食べたりしたがるようになり、ボードブック以外の読み聞かせが難しく、天気も悪かったので気づけば家にあるボードブックを繰り返し読むだけの日々になってしまった。ダイソーのあかちゃんえほんシリーズで品切れだったものが入荷していたので買ったが、前回買ったものと比べて明らかに製本の質が落ち、ページ数も削減されていた(前回買ったのと同じタイトルのものをチェックしたところ、1ページずつ割かれていたトマト&きゅうりが同じページにまとめられているなどの変更が加えられていた)。新しく買った方も話の流れがやや不自然で残念。<br />
ただ、物価高の中で値上げせずにこのクオリティのものを出してくれる大創出版には感謝。ボードブックの赤ちゃん向け絵本はどうせ消耗品と割り切っており、そんな中で税込¥110かつイラストの質も高く実際に子供が喜ぶので素晴らしいと思う。<br />
でもやっぱり改訂前のものが買いたかったな。<br />
<b class="decorationB">◆0.1.2あかちゃんえほん①おべんとう(大創出版)<br />
◆0.1.2あかちゃんえほん④わんわんにゃんにゃん(大創出版)</b> -- Posted by ねこじた 〔492文字〕 No.148 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=148</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=148</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 23:59:59 +0900</pubDate>
</item>
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<item>
	<title><![CDATA[ ふと、パペログμ稼働前(2023年6月以前)の #読了 ログ… ]]></title>
	<description><![CDATA[ ふと、<em class="decorationE">パペログμ稼働前(2023年6月以前)の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a> ログ</em>を集めてみようかなという気になったので記事を作成。<br />
読んだ本を記録している時期、さらにその記録が残っている時期というのは限られているのですが、書名を見て再読のきっかけになればそれも一興。<br />
ブクログも一時期利用していたのだけれど、読書履歴というよりは読みたい本をリストにつっこんでおく程度に使うのが自分には合っていそうだった。<br />
<br />
2023年6月以降の分も、個別の記事に散らばっているのでここに <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%a8%98%e9%8c%b2" class="taglink" title="記録">#記録</a> 。<br />
長いリストになるので折りたたむことにします。少しずつ転記しつつフォーマットに従って整えていく予定。<br />
<br />
<small class="decorationS"><span class="decorationM" style="background-color:#A4C6FF;">. 凡例 .</span><br />
　*再読<br />
　&quot;別の訳で再読<br />
　読了日は不明な部分を含めyyyymmddとする</small><br />
<br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2025年 <i class="decorationI">※更新中</i><br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">読書行動が自分のためのものと子のためのものの二層に分かれ、中間で混じり合っている。老後はひたすら自分のために本を読もうと思いながらも、新たな最良の季節が始まりつつあることを感じている。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2024年 <i class="decorationI">※編集中</i><br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">ゆっくり死んでゆくような危機の年。10月に子供が生まれ生活が一変する。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2023年 <i class="decorationI">※編集中</i><br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">昨年と変わらず、凡庸な時代続く。何かに疲れたのか子供時代を読み直すようなチョイスが増える。マイクロブログ設置。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2022年 <i class="decorationI">※編集中</i><br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">転居して図書館に行きづらくなったこと、事情があり離職したことから読書と創作はさらに失速する。ブログ開設。純文学新人賞に応募するが１次通過もならず。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2021年<br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">読書と創作への新鮮な熱中という点で、自分の中での最も良き時代はこの年を以て一旦終わる。話題作を中心に手広く愉しく読む、狙いを持って書くというより、自分を救済する物語を求めて読み、書くようになる。それなりに読んでいたはずだが、ほとんど読書記録が残っていない。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2020年<br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">コロナ禍にて鬱々として読書・執筆共に減速。Twitter読書界隈で話題になった本を読みがち。偏りに危機感を覚え、死ぬまでに読みたい文学作品リストの作成に着手。途中で読書記録が途絶えている。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2019年<br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">海外文学の面白さに目覚める。特にラテンアメリカ文学が好きだなと思う。今年も純文学新人賞に応募するも３次落選。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2018年<br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">順序が逆ではないかという感じだが、純文学の新人賞の最終選考に残ったのをきっかけに、現代日本や海外の純文学を読むようになる。なお受賞ならず。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
2017年以前 <i class="decorationI">※編集中</i><br />
<span class="decorationC" style="color:slategray;">気まぐれに読書記録が残っているので拾っておく。振り返ってみると興味深い。</span><br />
<span class="decorationH">（続きを読む）</span><br />
<br />
<a href="#readclose" class="readmorebutton readmoreclose" onclick="document.getElementById('Cr1CjHX').style.display = 'none'; document.getElementById('button4Cr1CjHX').style.display = 'inline-block'; return false;">畳む</a></span><!-- 範囲を隠す(S) --></span><br />
 -- Posted by ねこじた 〔12875文字〕 No.153 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=153</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=153</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sat, 28 Jun 2025 03:11:22 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 朝めざめて、凄まじい孤独感に吐き気がこみあげてくる。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 朝めざめて、凄まじい孤独感に吐き気がこみあげてくる。<br />
私はひとりだ、何もかも終わる……。<br />
横を見ると我が子である赤ん坊が、その向こうに赤子の祖母である私の母が眠っている。<br />
あまりにも大切な二人の寝顔からは目をそらし、天井をぼんやり眺めながら思い出していた。<br />
数年前の夏の朝、今と同じように孤独なめざめの中(そのとき私は本当にひとりだった)深い穴へ落ちてゆくような感覚に襲われ、体を起こして書き綴った。<br />
<br />
──死のう、猫が死んだら。両親が死んだら。貯金を姉に譲って一日も早く死のう。<br />
<br />
(私には大切な妹もあって、ここに書いていないのは彼女が自分より先に死ぬことなどあるはずもないと思っていたのと、姉が当時苦境にあり、私の貯めた金や持ち物を売って得た金を渡すことでそこから抜け出す足がかりにできるのではと思ったためだ。なお、金銭的な援助について言えば、生き続けるつもりでもできることであったのに、結局当時私はそうしなかった。姉は自分の力で苦境を脱した。言い訳をすると、私が死んで遺した金でもなければ彼女を失意の中から奮起させることはできないという感覚はあったかもしれない。しかし、それでも結局─やりようはあったのだ。意思がなかっただけだろう)<br />
<br />
脱線したが、とにかく私が今日自分のために書き留めておきたいことは次のとおりだ。<br />
私は大きな間違いを犯したかもしれない。そのためにひどい後悔の中で今苦しんでいるのかもしれない。だがそれは自分が、よりよい明日を求めてあがいた先にあったものだということを忘れてはならない。現段階で、おまえは間違っていないのだ。それは最期までわからないことだから。<br />
<br />
死ぬときに何を思いたいかということをこの頃よく考える。<br />
善く生きたか、あるいは能く生きたか？　何を遺した？ 　悔やむことは？<br />
それらはおそらく、結局のところひとつの問いに収斂するのだ。<br />
生き尽くしたか？<br />
つまり私は今日も、人生最期の日の問いの前に立たされているというわけだ。<br />
そうはいっても全力疾走を続けることなど土台無理、悪路であるから杖をついてもよし。<br />
死ぬときにはどうせひとりだから、この激しい孤独感と恐怖が鎮まっていればいいと思う。 -- Posted by ねこじた 〔913文字〕 No.146 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=146</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=146</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Thu, 26 Jun 2025 14:09:29 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 2025年5月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年5月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<em class="decorationE">自分のために</em><br />
<b class="decorationB">◆柴田元幸「つまみ食い文学食堂」</b><br />
(質チョイス共に)信頼をおいているので、いわば翻訳者買いをしている柴田元幸氏。結構前に連載されていたエッセイをまとめた本ですが、取り上げられている作品を割と読んだことがあって「話についていけるぞ」感が嬉しかった。<br />
気になった箇所を <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e5%bc%95%e7%94%a8" class="taglink" title="引用">#引用</a><br />
<q class="decorationQ" style="display:block;">不味い食事をめぐる文章には、美味い食事をめぐる文章にはない文学性がある(中略) その不味い食事が調理され食されるに至った人間のドラマに共感を寄せることは大いに可能であり、むしろそのように共感することは、人の道にかなったことだとすら言えるであろう。<br />
(『不味い食事』の章より)</q><br />
<q class="decorationQ" style="display:block;">これを象徴的に読むなら、『飢ゑ』の若者は、世界の意味を見きわめようと苦闘すればするほど世界の無意味を証明してしまう一方で、「断食芸人」の芸人は、世界が無意味であることにはじめから勘づいてしまっている<br />
(『空腹、飢え、断食』の章より)</q><br />
<q class="decorationQ" style="display:block;">『そうそう、そうなんです。食べ物があれば、おいしくなさそうだし、おいしそうだと食べ物はそこにない！』(巻末の対談より) </q><br />
<b class="decorationB">◆みっけ「知りたいこと図鑑」</b><br />
フルカラーの図解でいろんな雑学をつまみ食い。カフェのあるTSUTAYAで買いました。子供が大きくなったときに「入り口」になってほしい本を選ぼうという気持ちが大きくなっていることに気づく。本などまるで読まない子かもしれないのにね(元気であってくれればいい)。<br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
 -- Posted by ねこじた 〔624文字〕 No.150 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=150</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=150</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sat, 31 May 2025 23:59:59 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 2025年4月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年4月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<em class="decorationE">自分のために</em><br />
<b class="decorationB">◆ジル・バークレムの「野ばらの村」シリーズ</b><br />
「野ばらの村のピクニック」<br />
「野ばらの村のけっこんしき」<br />
「野ばらの村の秋の実り」<br />
「野ばらの村の雪まつり」<br />
「野ばらの村のひみつのへや」<br />
「野ばらの村のふねのたび」<br />
「野ばらの村の山のぼうけん」<br />
「野ばらの村のおひっこし」<br />
<b class="decorationB">◆のばらの村をたずねて：ジル・バークレムの世界(講談社監修)</b><br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
すずき出版×ダイソーのこどものくに絵本の新しいものが発売されていたので読み聞かせ。まだ絵を見て楽しむ程度ではあるものの、赤くつやつやした林檎がたくさん登場する「くまさんのりんご」でニコニコ喜んでいた。<br />
<b class="decorationB">◆おてつだいできるよ(すずき出版×ダイソー こどものくに絵本)</b><br />
<b class="decorationB">◆くまさんのりんご(すずき出版×ダイソー こどものくに絵本)：</b><br />
<b class="decorationB">◆うさぎがびよ〜ん(すずき出版×ダイソー こどものくに絵本)：</b> -- Posted by ねこじた 〔389文字〕 No.149 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=149</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=149</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Wed, 30 Apr 2025 23:59:59 +0900</pubDate>
</item>
<!-- One Entry Data for RSS Feed -->
<item>
	<title><![CDATA[ 私の人生にとってひとつの分岐点となった14年前の今日という日… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 私の人生にとってひとつの分岐点となった14年前の今日という日。<br />
過去の、未来の、遠くの近くの、あらゆる災いと喪失に対して祈る気持ちで今年も手を合わせる。 -- Posted by ねこじた 〔76文字〕 No.137 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=137</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=137</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Tue, 11 Mar 2025 00:42:45 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2025年1月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2025年1月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
いつか懐かしく読み返す日が来るのだろうか。<br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
<b class="decorationB">大創出版の赤ちゃん絵本「いないいないばあ」「やさいくだもの」</b><br />
いないいないばあで声を立てて笑う。やさいくだものの方も好き。特にトマトときゅうりのページが好きなようです。 -- Posted by ねこじた 〔127文字〕 No.152 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 23:59:59 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2024年12月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2024年12月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
子が生まれて絵本を読む機会が増えました。絵本の読書ログをどうするか考えたのですが、子のために読んだものと自分のために読んだものを分けて記録することにします。まだ小さいので読み聞かせも自己満足の域。<br />
<br />
<em class="decorationE">子のために</em><br />
<b class="decorationB">Sassyの赤ちゃん絵本「にこにこ」</b>──私の両親が買ってくれたもの。生後２ヶ月、子のファースト絵本です。ニコニコしながら見ている。ときどき両手を挙げて声を立て大きなリアクション。さすが赤ちゃん向けによく研究されている。 -- Posted by ねこじた 〔230文字〕 No.151 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 23:59:59 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ 2024年8月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2024年8月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
<b class="decorationB"><br />
24◆総員玉砕せよ！　新装完全版：水木しげる 講談社文庫<br />
20◆夜と霧&#91;新版&#93;：ヴィクトール・フランクル</b> <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%41%75%64%69%62%6c%65" class="taglink" title="Audible">#Audible</a><br />
<b class="decorationB">◆アラビアンナイトから　アラジンとお菓子</b><br />
 -- Posted by ねこじた 〔98文字〕 No.132 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sat, 31 Aug 2024 23:59:59 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2024年7月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2024年7月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
白水社の素晴らしい海外文学レーベル〈エクス・リブリス〉を読破したいなーという漠然とした考えが数年前からあり、今月は入手性という意味で壁になりそうな一冊を図書館で借りて読みました。<br />
<br />
<b class="decorationB">西尾哲夫訳「ガラン版　千一夜物語」(2)(3)<br />
京極夏彦「厭な小説」<br />
松谷みよ子「モモちゃんとプー」<br />
藤井光訳／ハサン・ブラーシム「死体展覧会」</b><br />
<br />
<a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%41%75%64%69%62%6c%65" class="taglink" title="Audible">#Audible</a> にて<br />
<b class="decorationB">黒柳徹子「窓ぎわのトットちゃん」<br />
宮口幸治「ケーキの切れない非行少年たち」</b> -- Posted by ねこじた 〔228文字〕 No.113 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 23:59:59 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 生きているうちに宇多田ヒカルのライブに行きたい。 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 生きているうちに宇多田ヒカルのライブに行きたい。<br />
ということをふと思ったので書いておく。 -- Posted by ねこじた 〔44文字〕 No.126 ]]></description>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 21:45:07 +0900</pubDate>
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	<title><![CDATA[ このマイクロブログに書いていることは何だか、考えていることや… ]]></title>
	<description><![CDATA[ このマイクロブログに書いていることは何だか、考えていることやら体調やらの漠然とした話が多いなと思い始めた。<br />
もう少し実生活を振り返ることのできるような、写真入り、日記……そういう感じにシフトしていけたらいいなあと感じる。<br />
というのも最近Bluesky経由でいろんな人の「しずかなインターネット」での記事を読んでいて、写真入りで日々の生活を綴っている人の日記などは10年後20年後に自分で読み返しても面白いだろうなと思ったもので。<br />
画像を載せるとしたら圧縮が必要になるので多少面倒ではあるが。 -- Posted by ねこじた 〔245文字〕 No.116 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=116</link>
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	<category>tweet</category>
	<pubDate>Tue, 09 Jul 2024 23:12:44 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2024年6月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2024年6月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
今月も、子どもの頃に読んだ物語のおさらいのような読書傾向だった。<br />
<br />
<b class="decorationB">岩井志麻子「でえれえ、やっちもねえ」<br />
母袋夏生編訳「砂漠の林檎：イスラエル短編傑作選」<br />
村松潔訳／ジュール・ヴェルヌ「海底二万里」 ※新潮文庫、上下巻<br />
西尾哲夫訳「ガラン版　千一夜物語(1)」<br />
松谷みよ子「ちいさいモモちゃん」<br />
古沢嘉通訳／ケン・リュウ「紙の動物園」</b><br />
<br />
<a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%41%75%64%69%62%6c%65" class="taglink" title="Audible">#Audible</a> にて<br />
<b class="decorationB">小松左京「骨」</b> -- Posted by ねこじた 〔202文字〕 No.110 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=110</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=110</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Sun, 30 Jun 2024 23:59:59 +0900</pubDate>
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<item>
	<title><![CDATA[ 2024年5月の #読了 ]]></title>
	<description><![CDATA[ 2024年5月の <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%e8%aa%ad%e4%ba%86" class="taglink" title="読了">#読了</a><br />
<br />
<b class="decorationB">恩地三保子訳／ローラ・インガルス・ワイルダー「シルバーレイクの岸辺で」「農場の少年」<br />
山川紘矢・山川亜希子訳／パウロ・コエーリョ「アルケミスト」<br />
飛田茂雄訳／カズオ・イシグロ「浮世の画家」<br />
村上春樹訳／トルーマン・カポーティ「ティファニーで朝食を」※新潮文庫<br />
三浦みどり訳／スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ「戦争は女の顔をしていない」</b><br />
　これは一部を紙の本で、大部分を <a href="https://mu.necojita-inn.com/?tag=%41%75%64%69%62%6c%65" class="taglink" title="Audible">#Audible</a>で。<br />
<br />
すべてAudibleで聴いたものとして、<br />
<b class="decorationB">山崎貴「小説版　ゴジラ−1.0」</b><br />
　話題になっていたので何となく。話が佳境に入ったあたりで一旦やめて映画を観て、それから最後まで聴いた。小説版だと主人公の内面が具体的に書かれているところが映画では押し黙っていたり、一部のシーンが映画では省略されていたりと細かな違いがあったもののそれぞれ楽しめた。<br />
<br />
今月は積読消化月間としていたが、結局のところ蔵書からの読了は「浮世の画家」と「ティファニーで朝食を」の二冊だった。<br />
<br />
後者は新潮文庫の100冊2023でプレミアムカバーになっていたものを買ったので一年近く寝かせていたことになる。が、他の超熟成積読本たちに比べればまだまだ。 -- Posted by ねこじた 〔519文字〕 No.85 ]]></description>
	<link>https://mu.necojita-inn.com/?postid=85</link>
	<guid>https://mu.necojita-inn.com/?postid=85</guid>
	<category>tweet</category>
	<pubDate>Fri, 31 May 2024 23:00:48 +0900</pubDate>
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	<!-- END ENTRIES -->
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