エックスサーバーのレンタル契約を3年間に変更。自動更新後、もう1つドメイン(.blog/.site/.onlineのいずれか)を無料で取得可能になるので何にしようかなと考えつつ(メインブログも持て余しているのにこれ以上何をする気なのだろうか……)。
No.286, No.282, No.281, No.242, No.241, No.239, No.238[7件]
編集用/非公開のテキスト 泣
#夢日記
家を出て公園に向かって歩いていくと、住宅地の出口に近いところに一定間隔で3人も宗教勧誘の人が並んでいる。無視するが、公園が見えてくると外周を宗教の人が一定間隔で取り囲んでいて、中も混雑している。ごみ拾いをしてるらしい。横断歩道上は整列している子供でいっぱい。今は通れないというような声をかけられるが、横断歩道の外を通って道を渡る。入信しないとごみを拾っても記念品がもらえないようなことを言われるが、勘違いして記念品の緑色のメガネケースを渡しに来た高齢の男性に結構ですと断って本部テントのようなところを抜けていく。
場面は変わり、妹が地元の国立大学に合格して一人暮らしをするらしい。と思っていたら家族LINEで広い物件が共有され、母が引っ越しの準備を始める。私も、いくつもの衣装ケースの角に子供の肌着、ガーゼ、よだれ掛けなどを分けてしまいこむ。
やがて、家族全員で引っ越すのだと知り、私は行かないと拒む。全員で引っ越すと思っていなかったので混乱している。猫を長年住み慣れた実家に最期まで住ませてやりたいから子供と猫と自分だけ残ると言い張っている。妹は拗ね、自分が具合悪くてベビーサークルで寝てたとき面倒見てくれなかったのにといい、私の頬を張ったり子供のおもちゃを投げつけてきたりする。私が動かずにいると、妹は自分のやったことが怖くなったような表情をするので私はそれが可愛いと思う。
家を出て公園に向かって歩いていくと、住宅地の出口に近いところに一定間隔で3人も宗教勧誘の人が並んでいる。無視するが、公園が見えてくると外周を宗教の人が一定間隔で取り囲んでいて、中も混雑している。ごみ拾いをしてるらしい。横断歩道上は整列している子供でいっぱい。今は通れないというような声をかけられるが、横断歩道の外を通って道を渡る。入信しないとごみを拾っても記念品がもらえないようなことを言われるが、勘違いして記念品の緑色のメガネケースを渡しに来た高齢の男性に結構ですと断って本部テントのようなところを抜けていく。
場面は変わり、妹が地元の国立大学に合格して一人暮らしをするらしい。と思っていたら家族LINEで広い物件が共有され、母が引っ越しの準備を始める。私も、いくつもの衣装ケースの角に子供の肌着、ガーゼ、よだれ掛けなどを分けてしまいこむ。
やがて、家族全員で引っ越すのだと知り、私は行かないと拒む。全員で引っ越すと思っていなかったので混乱している。猫を長年住み慣れた実家に最期まで住ませてやりたいから子供と猫と自分だけ残ると言い張っている。妹は拗ね、自分が具合悪くてベビーサークルで寝てたとき面倒見てくれなかったのにといい、私の頬を張ったり子供のおもちゃを投げつけてきたりする。私が動かずにいると、妹は自分のやったことが怖くなったような表情をするので私はそれが可愛いと思う。
また風邪をひいた。前回と同じパターンで、喉に違和感を覚えたかと思うと関節がキンキンし始め、ああまずいと布団にもぐりこむも手遅れ、ぽんと39℃の熱が出る。産後、本当に風邪をひきやすくなった。産んだら子を守り育てなきゃいけないのにこれ、バグじゃないのか。
こんなこともあろうかと小説応募の締切までにバッファを設けておいたのを順調に食いつぶしている。
こんなこともあろうかと小説応募の締切までにバッファを設けておいたのを順調に食いつぶしている。
桜が咲き始めている。
#夢日記
水をまとった男が、ドレスを着た少女を連れて優雅に走っている。絵のなかのできごと。公園の大きな池のほとりの、先端に噴水のあるウッドデッキを駆けていく画がとても美しい。私は本を閉じて書棚に戻す。一階に降りると、子供が、赤ちゃんの頃と今の姿と2人に分裂してお互い不思議そうに顔を見合わせている。
#夢日記
水をまとった男が、ドレスを着た少女を連れて優雅に走っている。絵のなかのできごと。公園の大きな池のほとりの、先端に噴水のあるウッドデッキを駆けていく画がとても美しい。私は本を閉じて書棚に戻す。一階に降りると、子供が、赤ちゃんの頃と今の姿と2人に分裂してお互い不思議そうに顔を見合わせている。
#夢日記
家族全員である街に暮らしているが、母だけがそこから離れて街の中心部で家を借りることになったらしい。母は私に、ひとつだけ気がかりなこととして指輪が……という話をするが、人の耳を気にして小さい声なので聞きとれない。近くで不審な男性が聞き耳を立てているので私は敢えて貴重品の話だとわからないよう、意味不明な相槌を打つ。母はなおも話すが、よく聞きとれないままうやむやになる。
場面は変わり、廃校になった小学校か中学校のようなところに郵便局の仮営業所ができている。私は父に頼まれて何かを出しにいくが、それを仮営業所で引き受けてくれるのかわからず、念のため電話で父に確認しているあいだに営業時間が終了してしまう。
家族全員である街に暮らしているが、母だけがそこから離れて街の中心部で家を借りることになったらしい。母は私に、ひとつだけ気がかりなこととして指輪が……という話をするが、人の耳を気にして小さい声なので聞きとれない。近くで不審な男性が聞き耳を立てているので私は敢えて貴重品の話だとわからないよう、意味不明な相槌を打つ。母はなおも話すが、よく聞きとれないままうやむやになる。
場面は変わり、廃校になった小学校か中学校のようなところに郵便局の仮営業所ができている。私は父に頼まれて何かを出しにいくが、それを仮営業所で引き受けてくれるのかわからず、念のため電話で父に確認しているあいだに営業時間が終了してしまう。
#夢日記
今月末締切の文学賞に応募しようと思っている小説の原稿を両親が読んでおり、感想を聞こうとしたら微妙な反応。ああよくなかったのだと思って自分でも中を見てみると、最後のほうが特によくない。支離滅裂。それなのにそのまま応募してしまったのだ。もうだめだろう、と思っている。
今月末締切の文学賞に応募しようと思っている小説の原稿を両親が読んでおり、感想を聞こうとしたら微妙な反応。ああよくなかったのだと思って自分でも中を見てみると、最後のほうが特によくない。支離滅裂。それなのにそのまま応募してしまったのだ。もうだめだろう、と思っている。