2025年10月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
最近のマイブーム、資産形成に関するブログを無料のはてなブログで始めてみた。いわゆるYMYLがテーマということになるのでGoogle検索流入の獲得は難しいと判断。コミュニティからの流入が見込めるはてなで暫く運営してみて、テーマの広がりや反応が良さそうならはてなPROかWordPressブログに移行することも検討しようと思う。
WordPressで展開する場合は、現在契約しているXサーバーの容量がダダ余りなのでドメインを追加する形でやろうと思っている。新規でドメインを取得するか、サブドメインを作るか。Googleアドセンスの使えない初期ドメインは選択肢から外して、超個人的な趣味のブログでもやる際に残しておこうと思う。
新規のドメインを取得するならどこがいいかなと検索していたところ、エックスサーバーで2つめのドメインが永久無料になるキャンペーンが始まっていたことを知った。今使っている“papeleon.net”はサーバー契約時のキャンペーンで永久無料なのだが、24ヶ月の先払いでの契約更新で、既契約者でも2つめのドメインが永久無料になるという。
新規取得の場合は“.blog”“.site”“.online”しか選べないが、ブログをやるなら“.blog”で充分か。いずれにしても、もう少し考えてからになるが。
WordPressで展開する場合は、現在契約しているXサーバーの容量がダダ余りなのでドメインを追加する形でやろうと思っている。新規でドメインを取得するか、サブドメインを作るか。Googleアドセンスの使えない初期ドメインは選択肢から外して、超個人的な趣味のブログでもやる際に残しておこうと思う。
新規のドメインを取得するならどこがいいかなと検索していたところ、エックスサーバーで2つめのドメインが永久無料になるキャンペーンが始まっていたことを知った。今使っている“papeleon.net”はサーバー契約時のキャンペーンで永久無料なのだが、24ヶ月の先払いでの契約更新で、既契約者でも2つめのドメインが永久無料になるという。
新規取得の場合は“.blog”“.site”“.online”しか選べないが、ブログをやるなら“.blog”で充分か。いずれにしても、もう少し考えてからになるが。
2025年10月の #短歌 まとめ
[C:7d7d7d:]
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10月に入った。午前中は自分の、午後は子の定期通院。1歳になってすぐ受けることが推奨されている予防接種3種類と、インフルエンザの予防接種を予約して帰ってきた。インフルの方は私自身もどこかで受けねば。すでに流行しているらしい。
2025年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
加味帰脾湯を飲み始めて四日目、月のものの最中にもかかわらず体調がすこぶる良い。むき出しの神経がしっかりとした肉に包まれたような、脳内で何らかの物質が分泌されて全身にATフィールドが展開されているような。顔の火照りや動悸などもなく動ける動ける。
自分はあまりにも脆弱で怠惰でだめすぎで、このまま一生何も成し遂げられず更年期あたりで大うつを発して死ぬんだろうくらいに悲観していたが、よもやよもや漢方で乗り切れてしまうのか? 動けることで自己肯定感も底から反転上昇し、大いなる希望がわいてきた。凄い。
というか元気な人は(元気だった頃の自分も含め)こんな心身の状態で生きているのか。今の私からすると常に何種類ものバフがかかっているように感じるのだが、これは逆に普段の私にデバフがかかりまくっているのだろうか。いずれにせよ、自分はだめじゃないかも、状態異常なだけかもと思えたのは大きい。
自分はあまりにも脆弱で怠惰でだめすぎで、このまま一生何も成し遂げられず更年期あたりで大うつを発して死ぬんだろうくらいに悲観していたが、よもやよもや漢方で乗り切れてしまうのか? 動けることで自己肯定感も底から反転上昇し、大いなる希望がわいてきた。凄い。
というか元気な人は(元気だった頃の自分も含め)こんな心身の状態で生きているのか。今の私からすると常に何種類ものバフがかかっているように感じるのだが、これは逆に普段の私にデバフがかかりまくっているのだろうか。いずれにせよ、自分はだめじゃないかも、状態異常なだけかもと思えたのは大きい。
だいぶ安定して歩くようになってきた子のファーストシューズを探しにアカチャンホンポへ。その前に図書館へ寄り、自分の読みたい本と読み聞かせ用の絵本をたくさん借りてきた。かなり涼しく、ベビーカーを押して歩くと風が気持ちいい。しばらく散歩日和が続きそうなので、蚊の対策をして出かけようと思う。
「眠り」
蒸し暑い部屋の一角で、仕切られた自分のスペースに座り、全身の骨や内臓や血管が不器用に機能しているのを感じているが、片隅では癒されない焦燥と渇きが絶えず訴えられており、子どもの姿をした苦痛の手を誰かが引いて歩いていく、眠りなさいと呟く花が一面に広がって、花畑の中を泳ぐようにその人と歩く。温かい血液がゆっくりと巡り、瞼が少し重い。青空から星が砕けて粉のように降り注ぎ、肌を傷つけ、風が柔らかく慰撫していく。眠りなさい、何もかも忘れて眠りなさいと花々が歌っている、誰かの手が温かく、私はそれが誰なのか思い出すことができない。